今月の運勢
( 9月7日~10月7日までの運勢 )

更新:2020-09-07

一白水星(いっぱくすいせい)
一白水星の方(八方塞がり大厄月)
あれこれ気が散って、まとまりのない月となります。八方美人的な面も出て、相手のペースに巻き込まれたり、くだらないつきあいが多くなります。浪費、散財なども、増えそうです。健康面では、自己過信のためにひどい目に遭うことがあります。切り傷にも注意。
二黒土星(じこくどせい)
二黒土星の方
性急な行動は禁物。小さなことを積み重ねて大を成す方針が、効果を上げます。しかし、万事に妨害が多く、まとまりにくい月なので、新しいこと、投資などは見送ったほうがいいでしょう。人をあてにするのもだめ。金銭のツキには恵まれそうです。健康面では、どんな病気でも甘く見ないで、手をつくすことがたいせつ。
三碧木星(さんぺきもくせい)
三碧木星の方
くい違いが多い月です。
こういうときは、正面から攻め立てないで、からめ手でいったほうが、効果が上がります。積極的な行動も慎むこと。その一方で、家庭外の情事、浮気などの誘惑も多いときです。散財も目立ちます。買い物は少し控えめにすべきでしょう。兄弟げんかに注意。健康面では、どこが悪いというわけではないのですが、なんとなく不調です。。
四緑木星(しろくもくせい)
四緑木星の方(変動の厄月)
何か一つ条件が揃わなくて、何事も進展しないときです。しかし、じっと粘っていると、情勢が変化します。特に、月末になるほど尻上がりに順調になるので、焦らないこと。迷いの出たことは見送ったほうが得策ですが、不動産の問題だけは早く手を打つこと。ほかに、子どもの問題も起こりやすい月です。健康面では、腰や関節の痛みに要注意。
五黄土星(ごおうどせい)
五黄土星の方
ツキのないときです。隠し事がバレたり、頭の回転が鈍ってヘマをしたり、甘く見られたりします。こういうときはとにかく消極的にして、あまり出しゃばらないこと、ひたすら低姿勢が有利です。健康面では、冷えが原因の発熱や切り傷などに注意。南方位あるいは北方位へ向かうときは要注意。
六白金星(ろっぱくきんせい)
六白金星の方(前厄月)
やるべきことはできるだけ早めに処理したほうがよい月です。あまり効果が期待できないときでも、やることだけはやっておいたほうがよいでしょう。うまい話には注意して、柄にないことはしないように。何事にもまじめに誠実にあたり、つまらないこととは手を切るようにしたいもの。盗難注意。声帯、目、心臓、血圧関係の手術は避けること。南方位あるいは北方位へ向かうときは要注意。
七赤金星(しちせききんせい)
七赤金星の方(後厄月)
何をするにも慎重に、様子を見ながら進むことが必要なときです。というのも、思いがけない人から見られていて、批判されることがありそうです。カンが冴えて、交渉ごとや協同の仕事では、見込みのある相手をつかむことができます。その一方で、旅行や観光にも興味が動きます。健康面では、足が弱りやすいので、ウェイトコントロールをするとよいでしょう。
八白土星(はっぱくどせい)
八白土星の方
なぜか急に急がなければならないような気になって、焦りが出ます。反面、せっかくのアイディアをそのままにしてしまうこともあります。対人関係でも不快な月となりそうです。些細なことで怒ったり、喋りすぎて相手の不興を買ったりしがちです。また、相手を過大評価して卑屈になったり、逆に尊大になったりします。健康面では、足のケガに注意。東方位あるいは西方位へ向かうときは要注意。
九紫火星(きゅうしかせい)
九紫火星の方
棚からぼた餅式のラッキーなとき。小さなきっかけからチャンスをつかみます。ただし、進みすぎると、翌月がたいへん。また、月中に一時不安定な時期があります。この月、心したいことは、秘密をしっかり守ること。異性運もいいのですが深追いは凶。健康面では足の病気やケガ、カゼなどに注意。